
時たま、俳句を作ってにる時が有ります。
そんな時は、物の考えがまとまらない時
が多いようです。
例えば、事の解決が出来なくて、もういいやと
なったとき等。
兄弟での困りごとが、解決していない
事実が有り、解決するにはは時間を要する件を
考えるときだった。その重圧から逃避する。
「もういいや」とい切って、夕方を散歩に
出かけて、近所の道すがら、かなり歩いての
時でした。遊歩道の水辺での光景で、
句を慌てて書きただしたものです。
日は落ちて水辺に映える月見草。
※ ネットで調べてみると、
水畑秋櫻子は、夏の俳句で
月見草 神の鳥居は 草の中
と言う句が有りました。
私は句を作った後で知りました。
結局文は、この俳句になりました。
ありがとうございました。
完。