以下の内容はhttps://opop7976.hatenablog.com/entry/2020/05/29/235006より取得しました。


木々の光と陰と。

最近朝、冷やしていた水の一杯が美味しい。
特に朝起きして洗顔、歯磨きの後の

一杯が私には美味しい。

何故一杯が美味しいのかなあと考えるが
うんうんそうだなあ
との答えは見つからない。

感情的な物事は、ストレートに
体には伝わるようです。

5月から、冷水を飲む習慣を
続けているが、これが、冷水が美味しい
との理由ではなさそう。

医学的には、体に良いようだし、生きとし
生けるものは、植物も水が必要だし。

ただ言えるのは、次第に夏に
向かうことで、気温が高くなって、
体が冷たいものを要求
しているからかなあ。

と、あまり深く考えない事
にしています。

冷水でなくても植物には、
朝水を与えることの
重要さが必要です。葉が茂り
光と陰のハーモニーが強く感じ
じられる。



時間は過ぎ去り
真昼は、もはや太陽は天空で私たちに
光の恵を与えてくれている。

さんさんと降り注ぐ日光は、まだ力は夏に
比べればひかりと陰にを作り出す。

f:id:opop7976:20200529233127j:plain


f:id:opop7976:20200529233049j:plain


光は陰は作り、強い光は更に
黒い影を映す。

f:id:opop7976:20200529232457j:plain


そして私に色々な強い感受性を
与えてくれます。
f:id:opop7976:20200530000610j:plain


f:id:opop7976:20200530000727j:plain

直感が適格に表せないのが寂しく
少し悔しい。





有難うございました






以上の内容はhttps://opop7976.hatenablog.com/entry/2020/05/29/235006より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14