大森様
いつもありがとうございます。
敬愛修行会の申込要項をお送りいただきありがとうございました。
今日は、自作の朱印帖の糊が乾いてようやく利用可能となったので

京都駅からのバスは混んでいるので駅から歩いてお寺に向かいました。
修学旅行生や外国人も本堂で参拝していました。入口門の正面奥の建物に
聖天様がお祀りされているようでしたが立入り禁止となっていたので
そういえば弁才天のお堂の納経所の方は物珍しそうに朱印帖を眺めていました。
西国三十三霊場の専用朱印帖に似せていますが、弁財天専用のものは頒布されて
いませんから、たしかに珍しいはずです。

日頃の感謝を。書置きの弁財天ご朱印を頂きました。
向かいました。前回訪れてたのが令和4年1月(その前が令和3年5月)でしたが
その時はまだ本堂の参詣者のエリアが板張りで、中央の土間にお線香をあげる場所が
ありました。なんだか江戸時代のお寺に来たような懐かしいような雰囲気だったのが
今はそこが全て畳張りになっていて本堂内もすっかり綺麗になっていたのには驚きました。
滝に打たれているお不動様、役行者様の像にご挨拶した後に、弁財天の石像にもお参りしました。
今回は弁財天シリーズの巡拝となりました。
最後になりましたが、次の通り申込をお願いいたします。
愛染明王敬愛修行会
(中略)
以上、よろしくお願いいたします。
合掌