懺悔の初めはキリがないと感じても、やがて玉ねぎの皮むきのように、最後は空になります。
大森
大森先生シリソワカ。
こんにちは、三重県の〇〇です。
お礼のメール遅くなりすみません。
21.22.23日の滅罪会無事結願する事ができました。
ありがとうございます。
これも、先生や御同行の皆様のお陰であると思い、感謝しております。
うまく言えませんが、滅罪会をしていると自分が今までしてきた悪い事は勿論、意識せずにしていた行為、言動とかも自分が発した言葉や行動で人を傷つけたりしたのではないかと色々と考えてしまいます。
この様な思いが滅罪会をしているとキリが無いくらい湧いて滅罪会を行う時間が長くなってしまいそうになりますが、送られてきたお次第や先生のブログ等に書かれている通り、あまり深く考えずにとにかく仏様にお預けすると意識しながら行っておりました。
そして、やはり何をするにも、少しづつでもいいから続けるのが大事ですよね。
修行一回一回では本当に自分では気づかない位、少しづつしか進んでないのでしょうがその一回が欠けたらその先に進みませんものね。
引き続き、滅罪会だけで無く、不動明王修行会等も頑張って行いますのでよろしくお願いします。
