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施餓鬼と納骨

心配ごとが無くなると、心身が整いますね。何はともあれ、軽くなれば何よりです。大森

 

大森先生こんにちは。いつもお世話になっております、和歌山県の〇〇です。今回もお施餓鬼供養をどうもありがとうございました。


お施餓鬼供養を続けてきて思ったのが、花粉症がほぼおさまったということです。私約9年前に突然花粉症を発症しまして、その9年間ずっと父が祖母の骨を納骨せずずっと手元に置いていた期間なんです。

 

その間、花粉症は酷くなる一方でした。お稲荷さんが家にやって来た頃にやっと納骨しまして、先生のお施餓鬼供養を続けてきました。そして今年の春、ちょっと目薬さすくらいで、あとは全く。一時は家の中に花も飾れなかったくらいだったのが、今は平気なんです。



他にも、極度の寒がりで毎年冬は服を12枚着込んでいたのが、今年は風邪すら引かずたった4枚程で過ごせました。

この世は科学的な思考のものだけではないですね。実感します。そして、感謝です。先生、いつもありがとうございます。

 

お骨が家にある方は、お施餓鬼供養とともに迅速な納骨をおすすめします。


またお彼岸の申し込みさせていただきます。近日中にメールいたします。
それでは今回もありがとうございました。


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