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椿寺参拝

椿寺こと地蔵院参拝

特別公開中


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方位の神様、大将軍八神社の近くにある。


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~五劫思惟阿弥陀と五色八重散椿で知られるお寺~

 

奈良時代の高僧・行基の創建と伝わる由緒ある寺院。1本の木に色とりどりの花が咲き花びらが一片ずつ散ることから「五色八重散椿(ごしきやえちりつばき)」と呼ばれる名木は、豊臣秀吉が寄進したものと伝わり、「椿寺」の愛称で親しまれてきた。


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本堂の向かって右側の位階壇には、こぶりながら出来のいい青面金剛がお祀りされている。

 

江戸時代の本尊・五劫思惟(ごこうしゆい)阿弥陀如来像は頭部の螺髪が伸びた大きな髪型が特徴。おたふく阿弥陀と呼ばれている。


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観音堂には、慈覚大師円仁の作と伝わる一木造の十一面観世音菩薩立像が雨宝童子(うほうどうじ)、春日龍神(かすがりゅうじん)とともに祀られている。筋肉質な作りの観音さんです。


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神仏集合時代の北野天満宮にあった多宝塔の扉も観音堂に納めてあり、火天と閻魔天が描かれている。

 


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境内には鍬型地蔵のお堂が。

詳しくは下記のサイトをご覧ください

鍬形地蔵さま : 椿寺だより https://search.app/SsNBxQzbcjvXmJXU8




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