お忙しいところ失礼いたします。京都府の〇〇でございます。
陀羅尼報恩吉祥会の厳修、誠にありがとうございます。
遅ればせながらお礼申し上げます。
初めて先生や善龍庵の神仏に御縁をいただいてから数年経ちました。
当時は自他ともに祝福や感謝を行うことに抵抗があることもございました。
現在では、報恩会や吉祥会を含む修行や独部法などの伝授のおかげで、
素直に正直に感謝や祝福を行えております。
伝授していただいた金剛経の読誦も一日一巻のペースで続けております。
感謝と祝福の行も含めて、今後も精進いたします。
納め万霊総供養もよろしくお願い致します。
後日メール致します。
合掌礼拝
