大森先生シリソワカ。
いつも大変お世話になっております。
お施餓鬼のご供養をお願いしたく、ご連絡をさせていただきました。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
(中略)
お忙しい中恐れ入りますが、どうぞよろしくお願いいたします。
不思議なことですが、しばらくご供養をしていない期間が続きますと
ある時期から何となく心がザワザワしたり、
ちょっとだけ、つまずくようなことがあったりします。
そんな時に
「あ、最近ご供養できてなかったなぁ。
そろそろご先祖様のお施餓鬼をお願いしよう」
と、思い立ちます。
この直感を放っておくと、
個人的にずっとモヤモヤしたり、
よくない感じがしますので、お知らせなのだなぁと大切に受け取っています。
先生がお知らせブログに書かれている、
「ご自身でなにか気になる方がいるならば、
それはご供養の時期です。」
というお言葉が身に沁みる今日この頃です。
大森先生、どんな時でもご供養を受け付けてくださりありがとうございます。
お手数をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
善龍庵シリソワカ
大森義成先生シリソワカ
ご同行の皆様シリソワカ
生きとし生けるもの全てにシリソワカ

不忍池辯天堂にて撮影