2024-06-29 向き合う姿勢がより整った 修行 大森先生 いつもありがとうございます。 盂蘭盆大供養会申し込み要項をお送りいただきたくよろしくお願いします。 護身法は、思い違いを修正して頂き、また各修行の中でどのタイミングで修するかも明確にご教示頂いたことにより仏様を拝ませていただくために向き合う姿勢がより整ったと感じます。 護身法は修行の時に諸魔から身を守ることに加え、ご神仏を礼拝するにふさわしくなるための清浄をもたらすためでもあると改めてその大切さを実感しています。 高野山南院にて撮影 金山穆韶(カナヤマ ボクショウ)師の揮毫を彫った石碑