

名古屋の豊鶴院様に参拝
羽田先生が院代として、元気に活躍なされてます。






御本尊は白石ダキニ真天
白い霊石に触らさせていただきました。








名古屋の豊鶴院様に参拝
羽田先生が院代として、元気に活躍なされてます。






御本尊は白石ダキニ真天
白い霊石に触らさせていただきました。






錦糸町駅から徒歩5分ほどの江東寺に参拝。ここは清昌稲荷というよく御託宣を降ろしたお稲荷で知られる。

御本尊は観音様
もともと、阪東16番札所水沢寺(群馬県伊香保町水沢観世音)の別院として開山。
水沢観音にも清昌大神がおまつりされている。





このお稲荷さんは、稲荷山三ノ峰にもお塚がある。

こちらが三ノ峰の清昌大神のお塚


出世弁財天参拝
五徳山 江東寺(通称:江東観世音) | 天台宗東京教区 公式サイト
まさに羽田先生のお言葉通りです。
神仏を自分に合わさせようとするのではなく、自分を神仏に合わそうとすることが要です。
自己修養が大事ですね。
感謝合掌シリソワカ

帰依三宝
本日不動明王修行会です。
不動明王守護法を修して、自身の菩提心を礼拝しましょう。
私は都合により夜に修行します。
感謝合掌シリソワカ

水掛け不動 宝山寺にて撮影


平将門は、平安時代中頃に、関東地方で大規模な反乱(天慶の乱)を起こした人物です。かつては将門塚という塚や御手洗池と呼ばれる池がありましたが、大蔵省再建の際に崩されたとされます。徳治2年(1307)遊行寺二世真教上人が塚を修復し、板石塔婆を立てて傍らの日輪寺において供養したとされます。その霊は神田明神において祭られ、神田明神が移転した後も塚はこの地に残りました。明治時代以降、幾多の変遷の後、昭和45年に将門塚保存会などにより現況に整備されたものです。




将門塚中央にある「板石塔婆」は昭和45年に再建されたもので、時宗の僧・遊行71世他阿隆然上人の染筆による「平将門 蓮阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 徳治二年」が刻み込まれています

上記 箱寺先生のブログから引用 心が不安な時まずは行うことです。
>そうした場合まずは、無常について深く考えてみましょう。無常とは、あらゆる現象が留まることなく変化し続ける法則です。
>悪い世の中も長く続きませんし、いつか好転するときが来ます。ざわざわしている心も長続きしませんし、いつか心の平安が戻ってきます。