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峯岸大和屋その②。どら焼き×3個。どら焼きの旅最終章?。

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その①からの続きです。

やきそば特大とサービスでいただいたあんこのどら焼きを食べ終え会計レジへ。

元々どら焼きを買って帰る予定だったので、たくさん種類がある中で3つのどら焼きを選び会計を済ませて退店。どら焼きの他にも団子や草餅など気になる商品があったので、後日再訪する予定です。

退店後はコンビニにて飲み物を購入し、峯岸大和屋のどら焼きをいただきました。


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購入したのはあんバター・バター・レモンの3つ。

少し前から県内の和菓子屋さんを巡り、4月に訪問した長野市の銘菓のマツキを上回るどら焼きは無いかと探していましたが。今回の峯岸大和屋が県内最後の砦になるのではと感じていました。その理由としては銘菓のマツキのあんバターのどら焼きがとても美味しかったのですが、そもそも県内にバター入りのどら焼きを提供しているお店が少なく峯岸大和屋はバター入りのどら焼きを販売しており評価も高かったので期待していました。もはやどら焼きが好きでどら焼きの旅を続けていたのか、ただバター好きの元デブなだけなのか分からくなりましたが。

味の方は前評判通り生地・餡ともに美味しくて、期待していたバターも十分な量が入っていてとても美味しかったです。

ただ個人的には長野市の銘菓のマツキのあんバターどら焼きの方が好みだと感じました。銘菓のマツキの方が価格の割に生地・餡・バター全てにおいてボリュームがあり満足度・コスパが高く。また味についてもバターの塩気が絶妙で生地・あんこの甘さを引き立てていたような記憶があります。

結局今のところ県内にマツキのどら焼きを上回るお店は無かったということになりますが。ただ今回和菓子屋さんを巡ってみて、和菓子屋さん独特の親切で温かいお店の雰囲気を感じ取ることができましたし。どら焼き以外にもそれぞれのお店に工夫された魅力的な商品がたくさん置いてあることが分かりました。県内のどら焼き巡りの旅はこれにて一旦終了すると思いますが、県内にもまたまだ未訪問のお店がたくさんあるので機会があればそれらのお店をゆっくり巡って訪問していきたいと思います。




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