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白根ハーフマラソンその④。GWに引き続きフレンドリー高橋・松屋のパンを購入。

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杭州飯店を出た後はおやつ・お土産を購入するため、実家方面に向けて運転を開始。今回も高速代をケチって下道メインで移動しましたが、遅くなるとお店が閉まっておやつが買えなくなる可能性があったので時間を見ながら少し高速も利用しました。

GWに帰省した際妻と訪問したフレンドリー高橋に到着。しかし、臨休なのか早じまいなのか分かりませんがお店は閉まっていました。そこでフレンドリー高橋のパンが置いてある道の駅に行ってみたところ、高橋パンのパンが数種類置いてありました。妻・息子の好物であり今回私も購入する予定だったクリームメロンパンはありませんが、道の駅に置いてあったパンを適当に購入。


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チョコレートパンは息子用で、他2つは私がいただきました。サンドパン(通称牛パン)は最近何度も食べていますが、今回クリームパンを食べてみたところなぜか懐かしい味がしました。

さらにそこから少し離れたスーパーでGWにも購入した松屋のパンも購入。


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左のカステラパンとトライアングルというパンは松屋の定番商品で、私は何度か食べたことがあるので妻へのお土産にしました。右2つは私がいただきましたが、ほのかな甘みのあるパン生地にバター・マーガリンがよく合って美味しかったです。

高橋パン・松屋ともに東京・横浜などの有名店と比べ素朴で優しくシンプルな味わいですが、最近は東京・横浜の有名店・高級店よりもこうした素朴で優しい味わいのパンの方が美味しく感じる気がします。新潟に住んでいた頃も時々これらのパンは食べていましたが、頻繁に通っていたわけではなく「田舎のお店より都会のお店の方が美味しいだろう」と思ったりしていました。しかし時を経て素朴で美味しい田舎のパン屋さんの良さを再確認すると、わざわざ東京まで行って小さいパン1個で300〜500円もするような高級パンを買うことは無いかと思えてしまいます。まあ、そうは言っても東京・横浜に美味しいお店がたくさんあるのも確かなのでいずれ食べに行くとは思いますが。

私がよく食べている長野のご当地パンである牛乳パンはクリームが重くて飽きることが多いのですが。高パン・松屋のパンは程よい甘さとボリュームで重くないので、牛乳(orコーヒー牛乳)さえあれば5個でも10個でも軽く食べられそうな気がします。

パンを購入した後はコンビニに寄って普段は全く飲まないミルク・砂糖入りの飲料を購入。


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「最高峰のミルク感」と記載されていますが、個人的には安っぽいミルク感で味は普通かやや期待外れでした。これなら普通の牛乳かいつもデブ活期間中に飲んでいる雪印コーヒーの方が安くて美味しいので全然マシだと感じました。

すでに時刻は16時台でしたが、このミルクラテと購入したパンをいただきながら最終目的地に向けて出発しました。




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