昨日のブログ記事の通り、長野マラソン翌日の4月21日のランチは平田の哲二郎にてラーメンと最強の豚丼をいただき。帰宅後はおやつを摂取。
夕方息子の習い事の送迎を済ませた後に夕食の準備。今回作ったのはグラタン。グラタンは世界中で愛されている料理なので、わざわざ世界の郷土料理として取り上げるのはどうかと思いましたが。元々はフランスの郷土料理だったのが発達して広まったようなので、世界の郷土料理として取り上げることにしました。
この日の朝、料理に使う具材が自宅にあるかどうか確認したところ。

妻が購入したサラマカを発見。普通のマカロニではありませんが、茹で時間を少し長くすればマカロニグラタンにも全然使えそうです。何より賞味期限が今年の5月と迫っており、それに加えてなぜか全く使われていないのに開封されています。
そしてこの日は4月21日でしたが冷蔵庫には妻が購入した消費期限4月19日の牛乳が3本弱残っており。サラマカと牛乳を消費(救出)するのに丁度よい料理ということになりました。
グラタンを作るためにスーパーで購入したのはこちらの2品で。

その他玉ねぎ・ブロッコリー・ツナ缶などは自宅に残っていた物を使用。
具材を多めに入れたのでグラタン皿2枚に無理矢理具材を詰め込み。

チーズの上にマヨネーズもぶっかけてから焼き上げました。
グラタン皿をトースターに置く位置が悪かったのか若干焼きむらができましたが無事完成。

息子は普段チーズを好んで食べないのですが、「この茶色い所が美味しい」と言いながら完食しており。妻もかなりの量を食べていました。
