10月28日。
朝6時台に宿泊していた自由空間を退店し秩父市から自宅方面に向けて運転を開始。途中コンビニに寄って翌日の夜勤で食べる菓子パンを買ったり、パン屋さんに寄っておやつに食べるパンを購入しました。
10時頃自宅に到着し、息子の友人宅(ママ友宅)にお泊りしていた息子を迎えに行き。その後は息子を連れて公園へ。息子のバッティング練習の打撃投手を勤め、最後に公園を2人で3周800mランニングしました。
公園の後はラーメン赤沼へ。限定台湾まぜそば大の食券を購入し、テイクアウト・茹で前・脂増しと申請。出来上がった品を受け取った後はすき家に寄り息子の昼食を購入してから帰宅。
帰宅後は軽く走ってシャワーを浴びた後にテイクアウトしたまぜそばを調理。今回は大にしたのでかなりの量の台湾まぜそばが出来上がり。

麺・具材ともにかなりの量で無理矢理自宅にあったパスタ皿のような器に乗せたので、いつもの通りいまいちな見栄えになりました。

店員さんから渡された品の他にセルフでニンニクと紅生姜も持ち帰りました。
そのままだと器からこぼれて食べにくいので、豚ミンチやネギなど一部の具材を別皿に避難させてから混ぜて食べ始めます。
味の方はいつもと変わらず安定した赤沼の台湾まぜそばで。ビールとよく合ってとても美味しかったです。
麺を食べ終えた後は追い飯として付属のアブライスと紅生姜に加え、自宅にあったご飯を茶碗一杯分くらい投入して混ぜて食べました。台湾まぜそばは私の好物の一つですが、台湾まぜそばの魅力は麺を食べた後に米も楽しめることでしょうか。他のまぜそばと比べて台湾まぜそばは米との相性が特に良いと感じています。
昼間から自宅でゆっくり赤沼の台湾まぜそばとビールをいただけるなんて幸せなことだと思いました。
テイクアウトでなく店舗で食べた方が美味しいのは確かですが、今回は息子も一緒だったのでテイクアウトにしました。ただテイクアウトの利点もあり、その一つはビールと一緒にゆっくり食べられること。もう一つは追い飯やマヨネーズの量を好きなだけ増量できることでしょうか。今回もご飯を増したのに加えて、マヨネーズも途中で追加してぶっかけながら食べました。毎度のことですが赤沼のまぜそばにはマヨネーズがよく合います。
もう少し大きい器があれば赤沼の大サイズでも余裕を持った盛り付けができて、思う存分に混ぜながら食べることができるのですが。鍋で食べるのもアリなのですが、何となく鍋で食べる気にはならず。
やはり洗面器大の器かすり鉢を用意するべきなのでしょうか。1〜2か月に1回の赤沼のテイクアウトのために洗面器大の器やすり鉢を購入したら、妻から邪魔だと言われそうですが。
こうして午後は台湾まぜそばとビールをいただきながら読書をしてゆっくりと過ごし。
おやつはパン工房シエルで購入したパンを3個摂取。


太いウィンナーのパンは私も息子も大好物なので、息子の分も購入しました。
写真下のパンはクリームパンを揚げたドーナツ。元々ハイカロリーと思われるクリームパンをさらに油で揚げてドーナツにするという素晴らしいパンで。このパンの仲間としてはあんドーナツや角煮の唐揚げ(天ぷら)、ホルモンの唐揚げなどが挙げられますが全て私の大好物です。
右上は牛乳パン。以前店員さんに「牛乳パンは無くなりました」と言われてショックを受けましたが復活したようで迷わず購入。
シエルは久々でしたがこれらのパンの他にも美味しそうなパンがたくさん置いてあったので、また後日再訪したいと考えています。
夜は夜でたくさん食べましたが。夕食の内容は後日紹介したいと思います。
