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東京豆漿生活:大崎広小路

ネットの情報だと、映え狙いのSNS女子がわんさかで連日かなりの行列で入店まで1時間はかかるらしい。

 

この日は人間ドックあけで朝食抜きだったので胃袋に優しそうな食事を求めてたんだよね。

 

11時頃に入店。朝食ピークあけ、昼食ピーク前ってことで店内空席あり。ラッキー。

 

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「鹹豆漿(しぇんとうじゃん)」

レジで注文したら番号札を持って席で出来上がりを待つ。ものの5分で呼ばれたよ。

 

 

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時間が経つと、豆乳スープがだんだんとおぼろ豆腐に。辣油のアクセントがうれしい。

胃に優しく染み渡る、こりゃ朝食にいいね。

 

 

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「葱肉酥餅(ネギ、豚肉)」

ミートパイのようだ。サクサクの生地、適度な空気感であんがつまってる。これはおかわりしたくなる奴だ。男子は好きだろな。

 

 

15分もかからずに完食。お腹満足。

胡麻餅など他のメニューも食べてみたい。

 

 

出る頃には店外まで行列で。写真パシャパシャの女子山盛り、店内はお喋りで盛り上がってる。

こりゃなかなか席があかないわけだ…。

 

 

ファーストフード感覚で使いたいけど、この賑わいでは厳しいかな。788円/人也。

ほとぼりが早く冷めて普段使いできるお店になることを願います(笑)




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