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「AI駆動開発(AI-Driven Development) 勉強会 【大阪支部 #3】」#mixleap #AI駆動開発 参加メモ

AI駆動開発 with MixLeap Study【大阪支部 #3】

aid.connpass.com

久しぶりにMixLeapに登壇してきました。

セッション

メイントーク①|Devinアップデート最前線2025:Devin v2.xの活用術

sosoさん

speakerdeck.com

  • Claude Code Maxでいいかと思ったけどDevinも進化している
  • Coreプランは$20
  • Linear/JiraのコメントでDevinとやりとり可能に
    • Devin Spacesでタスク計画ができてそのときはACU使わない
  • Deep Wikiリポジトリをインデックス化したWikiを自動生成
  • プロンプトインサイト:解析して改善したプロンプトを出してくれる
  • PRの名義を自分にできる
  • 完全自立で任せれるものはDevin,そうじゃないのはAI Coding支援ツール
    • 今後できる範囲は広がっていく

Devinとても使いたい...
契約が個人になりビジネスとして利用しようとするとエンプラ契約になるハードルが高すぎる。

LT①|claude codeでプロンプトエンジニアリング

Ioriiii8さん

speakerdeck.com

  • プロンプトの評価改善手法
    • Opus4の推論によるLLM as a Judge
    • 論文を参照させる

論文を読んでその手法でプロンプトを作ったりすると。
新しいことを知らないLLMでもこれを使えば最新のやりかたも伝えれそう。

LT②|デザインレビューをAIにしてもらいたい!

speakerdeck.com

話し忘れましたが、LLMはGeminiを使うと一番精度がよかったです。
さすがGoogle製です。

LT③|「とりあえずAI」が招く悲劇〜私がAIで生産性を下げるまでの話〜

taminifさん

speakerdeck.com

stackover flow 見なくなったはすごいわかる。
あとバグとは違う方向に進んでいくやつも。

LT④| 事例紹介: FE UTライブラリの挙動調査とドキュメント化をAIに手伝ってもらった話

KamuiRoeru

テストツールによって実行順序が違うのか。
そこだけでちゃんとメモっとけばよかった。

LT⑤|どのAI Coding Agentが一番使われてる? ~ ai-coding.info にみるGithubリポジトリのAI Coding Agent利用状況 ~

kotauchisunsunさん

speakerdeck.com

トレンドは知っておきたいが実態を知るのは難しそう。

LT⑥|私の個人開発におけるAIツールの使い方紹介

yoyoyop523さん

Vibe Codingもよかったけど、ちゃんとうまく行ったのもすごくよかったです。
5分程度で実装からPRまで作ってくれるんだ。




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