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eMule使用の児童ポルノ提供・所持事案の捜索に対する対応

 P2Pソフトは常時警察に監視されていて、児童ポルノファイルを見つけると、遡って経由した人が捜索を受けるという経緯になります。
 ダウンロード専用のつもりで使っていても、アップロードされていて、公然陳列罪等で捜索をうけることがあります。
 対応としては、捜索の現場では、弁護士に相談してから答えるということにして、知っていること・知らないことを分けて説明するようにしてください。「アップロードの認識あり」と答えると 罰金50万円くらいになりますから、慎重に回答してください。
 取調で書かれることはだいたいこの程度ですが、延べ10~20時間はかかります。

1 はじめに 1
2 身上関係 1
3 わいせつ動画像・児童ポルノ動画像を集める趣味について 2
4 ファイル共有の履歴について 3
5 使ったパソコンの紹介 3
(1)外観 3
(2)ファイル構成 4
6 インターネット回線の説明 5
(1)プロバイダとの契約 5
(2)ルーター等とパソコンの接続状況(写真) 5

7 ファイル共有ソフトについて
(1)入手経路
(2)ソフトの動作についての理解

8 事実関係 5
9 アップロードしたことは知らなかったこと 6
10 現在の心境 6




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