以下の内容はhttps://okumuraosaka.hatenadiary.jp/entry/20090108/1231386712より取得しました。


ユーザー名からの追跡捜査

 被疑者の割り出し方ってアイデアですよね。

 たとえば被害者が記憶していた被疑者のアドレスが
   okumuraosaka@××.com
だったとして、それが、捜査事項照会しても、プロバイダの非協力的姿勢で、個人特定ができなかった。
 そこであきらめるのかと思ったら、捜査員は
  okumuraosaka@
で検索をかけて、ある掲示板に、
   okumuraosaka@○○○.jp
という類似のアドレスを発見した。それらしい趣味の掲示板。
 今度は捜査事項照会して、プロバイダの協力的姿勢で、個人特定ができた。
 任意で呼び出したら、
   okumuraosaka@××.com
の利用者であって、児童買春の事実を認めた。




以上の内容はhttps://okumuraosaka.hatenadiary.jp/entry/20090108/1231386712より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14