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自称「児童」と買春した後で恐喝・強盗された事件の結果

 児童買春で逮捕される危険があるので、泣き寝入りというケースが多いと思いますが、弁護士が依頼された事件では
1 児童であった→児童買春罪については弁護人、恐喝・強盗被害として、被害者の代理人として活動し、児童買春罪不起訴・被害弁償獲得
2 児童でなかった→恐喝・強盗被害として、被害者の代理人に切り替えて活動・被害弁償獲得
で終わりました。微妙なところで児童買春に及んでいないという認定で終わった人もいます。
 買春側の逮捕なし、報道なし、懲戒なし。
 




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