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県警が積極的な話。

 ちょっと前に、情報提供者への報奨金の話がありましたが、自首するかもしれない人の件で2県の県警に電話したら、いずれも、
   そっちの依頼者の言い分は分かった。奥村弁護士もそう言うんならその線で処理する。
   すぐ来てくれ
   県警本部から応援呼んでおくから
   依頼者を逮捕しなくても被害児童を中心とする他の児童買春犯人を全部検挙するから
という意気込みでした。
 ガツガツガツガツ、捜査の端緒に飢えてる感じ。
 というわけで、1月は2県で、在宅捜査が始まります。「被害児童を中心とする他の児童買春犯人」にはお気の毒です。
 「被害者が共通」の児童買春犯数人の弁護というのは、利害相反はありませんが、Aは自首→在宅捜査でBが逮捕という場合は、心情的にBからの受任は控えています。




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