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電子化知的財産・社会基盤研究会 特別シンポジウム 「情報技術と社会制度を考える」

 論文ネタないな。

http://www.ipsj.or.jp/katsudou/sig/sighp/eip/arch/eip2005special_promo.html
現在、高度情報化の進展に伴い、社会制度も激変が続いている。インターネットの爆発的普及は、著作権法の改正や個人情報保護法の制定をもたらした。同時に、安全な取引社会の実現の為に、バイオメトリクスの進化が続いていることからもわかる通り、社会的要請が技術の進歩を生み出すという場面も多くある。つまり、情報技術と社会制度は、相互に影響を与え合いながら、進化を続けてきていると言えよう。>
 わが研究会ではこういった問題意識に基づき、社会情報学フェア2005においてシンポジウムを開催することとした。シンポジウムは、一般講演と招待講演、およびミニパネルディスカッションから成り立つが、一般講演については、広く問題意識を共有できる学徒からの積極的な論文投稿をお願いしたい。
 9月の京都で、有意義な交流がなされることを心より期待している。

ところで(._.) φ メモメモ

ポスターセッションのメリット
1. 報告者と聞き手の距離が近く,気楽に質問しやすい。
2.少人数かつ時間の制約が遙かに緩いので,議論を発展させやすい。
3.互いに顔を覚えてもらいやすいので,大学院生が顔を売り込みやすい。また、大家が若い研究者を撃沈するという事態も起こりにくい。
4.デモをおこなう場合、観衆の要求を聞きながら実演できるので、説得力が増す。




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