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語らいに娘がくれた黒ビール

 カラオケのレッスンから帰宅してしばらく休み、明日のための川柳を考えているともう夕食の支度時間。
あわただしくサラダや蕗の煮物やサーモンステーキにタルタルソース、うすいエンドウの卵とじなど作り、オットとの雨の語らい母の事。
母の日に娘からのプレゼントの黒ビールを飲みながら、ホッとしたひととき。
 主婦はかくも忙しいものだったのかと、自分の母を思うに、やっぱり何かをしていたなと懐かしい。
昨日、花クラブの仕事でくたくたになったにもかかわらず、午後句友6人と見てきた映画「ある母の記」をあるところ母にだぶらせて感じ入りました。
一人暮らしを15年つづけた母が80歳で亡くなる頃痴呆にかかり、顔も忘れ去られた6人兄姉でした。
最後までまだらな記憶で、今は亡き長兄と長姉は母の世話に明け暮れていましたからきっと天国でほっとしてお喋りに花を咲かせている事と思います。




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