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オードリーヘップバーンの写真展

没後15年だとか、一枚一枚の写真の中に活き活きとヘップバーンが生きていました。「ボブ・ウィロビー」という写真家の秘蔵の写真が折々の明るい映画のタッチそのままに並べられ、その昔に見た映画の数々を思い出しました。キュートで可愛いスマートな美人・・・いろんな表情で写真が語りかけていました。そして死の4年程前からユニセフ大使として飾り気のない真剣なまなざしで各地の貧窮な子供たちへ励ましの言葉を伝え続けた、その表情が一段と素晴らしかった・・・です。
会場の一角にローマの休日の映画が放映されていました。最初から見てみると面白くてのめり込みました。昔見たシーンを忘れていたり、思わないところでああそうだったかとわかったり・・・結局最後までたっぷりカットなしのビデオを見終わりました。
朝からオットセイは大柳生迄ハイキング。お弁当を持って意気揚揚と出かけていきました。こちらも一日フリーの身、映画を見終わってからも、華やかな品格のある美しさに興奮して、友達と夕方6時近くまでお喋りして時の立つのを忘れました。




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