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猗窩座コンテスト開けるくらい周りに猗窩座がいて震える。

鬼滅の刃の映画を観ながら「猗窩座みたいな人を好きになるんだよなぁ」と思っていたんだけど、猗窩座枠にいるうちの1人である上坂あゆ美さん本人にその自覚があることをポッドキャストでお話しされていて「あ、自分でも解ったりするんだ!」と驚いてしまった。そんなに会う訳ではないんだけど社会人をしながら声優をしつつバンドマンでもある友人も滅茶苦茶猗窩座で、初めて鬼滅の刃を読んだ時に「あの子みたいだな」と感じた。他にもいる気がする。
話すのが大好きで強い者の名前を覚えようとする自身の力を信じる武闘派。
何とも素敵な最寄の脅威だと思う。
猗窩座の鬼堕ち同情論については、正直自分の走れる最短距離を人の意見を聞かずに突っ走った結果なので無惨に出会ってしまった事以外は同情出来ないが、好きな人たちに近い気質なので好きなキャラだと改めて思う。


それにしても連休になると社交性が底辺まで落ちる。
話す必要のない場面においては口も頭も回らない。
何気なく入店したはなまるうどんで給水機の場所が判らず、見渡したり聞いたりするのも億劫でうどんの出汁を飲んで喉を潤わせてしまう程に地に落ちる。
我ながら「そんなことある?」と思って後々驚かされる。そこまで心の扉閉じることある?普段は鍵も掛けず半開きの癖に急にJ-POPで開けれないくらい強固な鍵。セコムでも入っていそうな堅牢具合である。要塞か?
普段コミュニケーションを頑張っている意識もないけど、休みになると急にコミュニケーションをコスト換算する様になり、本当に怠惰な人間になってしまう。ギャップにしては萌え要素が無さ過ぎる。担当編集さんがいれば容赦なくボツだろう。
長期休みは有難いが若干の苦手意識があるのはそんな自分を自覚しているからというのが理由として大きい気がしている。
人様に迷惑が掛からない程度に無理なく過ごしたい。


またー。




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