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美学と才能の不一致で分身しちゃいたい。

上坂あゆ美さんのポッドキャスト「上坂あゆ美のわたしより先に丁寧に暮らすな」の#125「令和ロマンもトムブラウンも生きている」がM-1グランプリ2024考察として最遅でありながら主役は遅れてやってくるばりの最高具合で3回繰り返して聴いた。

#125 令和ロマンもトム・ブラウンも生きている - 上坂あゆ美の「私より先に丁寧に暮らすな」 | Podcast on Spotify
自分の感じていた事をこんなに上手く言葉にしてくれて、雑感の隙間が完全に埋まってミチミチになって逆にぶっ壊れちゃいそうなくらい同意だった。
美学と才能の不一致、令和ロマン筋とオンラインサロン、真空ジェシカの一本目エンタメ、二本目文学という評で泣いちゃった。そうなんだよ!!!となった。
エンタメと文学の2つに分けた時に、自分は「文学寄りなのにエンタメになりたい」というタイプだと思うので(実際どうだか知らんが)美学と才能の不一致を起こしているタイプでそこも救われた訳じゃないんだけど「そう言う人がいて、まあしんどいよね」と存在を見出されて図鑑に載ったみたいな感覚は結構助かるなぁと感じている。
とは言え諦められるものでも諦めるものでもないが。


それはそうとオンラインカジノ問題を眺めていて思うのは、「友達がやってるから」の破壊力って凄いなと言う事。
それだけで一個査定をクリアしちゃう感じは友達がいない(少ない)人には解らない難しさなんじゃないかと自身が少ない側なので確証もないけど思った。何が大丈夫なのかどうかの判定みたいなのを友達に委ねていいか常に判断することになるという。
友達がいなかったら全部自分でやんなきゃいけないから結構石橋叩いてボロボロみたいな、ネットを謳歌してる人たちってそっち側が多いから余計に例えばくるまさんの件がショックだったりしそう。
どっちが悪いとかじゃなくて、どっちもそれぞれ難しいところあるよなと思った。
オンラインカジノはまあ現状のルールとして駄目だって言われてるんだからダメだなぁと思うに留める。良いのかどうか解らないルールが世の中には沢山あるけれど、それを皆が守る事で成り立つ毎日を否定は出来ない。
ルールを守って楽しくデュエル!


またー。




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