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今年の漢字は「熊」ということでクマ映画2本

バタバタしていて、ここでの告知をすっかり忘れておりました。。。
今年の漢字は案の定「熊」でしたね。それを見越して(?)書いた今回では、二つのクマ映画を取り上げてます。

 

forbesjapan.com


ハリウッドのクマ映画はパニックもの、ホラーものが多いですが、邦画は一味違います。
『リメインズ 美しき勇者(つわもの)たち』(千葉真一監督、1990)は、大正末期の「三毛別羆事件」をモデルにした女しか食わない人喰いグマとマタギたちの死闘、『デンデラ』(天願大介監督、2011)は、姥捨山で生き延びた老婆と母グマの駆け引きがクライマックスにあります。
共通する「女」というタームから、二作品を読み解いてみました。どうぞお読みください。

 

次回は、生成AIの著しい浸透を前振りに、『A.I.』(スティーブン・スピルバーグ監督、2001)と『惑星ソラリス』(アンドレイ・タルコフスキー監督、1972)を取り上げます。
ちょっと昔のSF映画を、今の視点から見直してみたいと思います。

 




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