なんちゃない事の連続、でん中身の濃い一日。
始まりは、別府市浜脇にあるエイトさんから。
『 おごめ〜ん、東町温泉の回数券おくれ 』
行動の記憶、スマホで記録。

続いてお邪魔した " 友永パン屋 " 大正5年創業。
こちらに着いた途端に着信、休日取り消し、急遽遅番出勤になったお母ちゃん。
『 皆んなと食べるんじゃ! 』悔し紛れにアンパンごっそりお買い上げ。


平日なんに今日も行列、番号札を取って待つ間伝票に欲しい商品記入。
初めて店内を撮影、授業員専用の温泉はとっくに頂いたのにね (^^;;


そろそろ昼時、でわでわと訪ねた " トンカツのにしもと "
昭和51年創業、当時とほとんど変わらない値段でお腹を満たしてくれるありがたい庶民食堂。
あらら、何やら不穏な空気が漂う店先。
どげしたんな『 フライヤーが壊れてしもうち、わやや 』と親父 (*_*)
『 アンタ、どこから来たんかえ 』
大分からと返せば『 遠方からすまんのぉ、また出直しちょくれ 』
久しぶりなのに派手なお出迎え、やっぱワシ持っちょんわ (^^;;


通り沿いに新しくオープンしたカフェ、すぐそばに崩えかけ寸前の民家。
空襲を受けなかったおかげで、至る所に残る古いモンやら今時が混在する町。
また今日も、来てしもうた (^^)v

