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『 惹湯報告 Vol.1085 赤松温泉 』

とある用向きで訪ねた友人宅。

一仕事済むと、外で昼ごはんを食べようと誘われた。

でん、なかなか帰るそぶりなし・・・はて?

 

『 ここまで来てくれたんやけん、風呂入りに行こうや 』

ハイ! 素直なわたくし (^^;;

 

久しぶりだね黒柴ちゃん、こんにちわ。

湯銭を払い、黄色いテントで覆われた浴室へ。

ピピピとにぎやかな小鳥たち、お邪魔しますね。

 

 

とにかく広い、水風呂もあって全部で4泓。

お湯は上から下へ、掛け湯して下の湯から。

ぬりぃけんすぐ移動、真ん中は40℃ちょっと。

ちょっと、熱いかなち思った上の湯は43℃くらい。

 

刺激がなくトロトロで優しい極上湯、昔の成分表記だと重曹泉。

ふわり香る、硫黄の匂いもうれしい。

先客に迷惑をかけんよう、こっそりスマホ撮影。

ところが、ツルんツルんの床で滑ってコロリン。

たいした事なくてよかった、それでねぇでん腰が悪いんに用心せな。

ヒロヒロせんじ、おとなしくお湯を頂こう。

 

 

『 おっ! 演歌が流れちょらん 』と友人、いつもうるさいくらいの大音量。

テント屋根の隙間から入って来たジョウビタキも混じり、

今日は小鳥の囀りが聞こえる森の中。

たまには、こげん赤松温泉もいいな (^^;;



豆芝ちゃん、いいお湯でした。

ありがとう、また来るね (^^)/~~~

 




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