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『 惹湯報告 Vol.1019 照湯 』

買い物して水汲んで、お腹も満たされた幸せな一日。

でん最後にお母ちゃん、お風呂連れて行かなきゃ家に帰れんのじゃ (^^;;

 

久しぶりに訪ねた照湯。

お湯代を払い暖簾をくぐる、この日は殿湯が男性用。

やったー ♨️

 

 

うっすら青濁けっこう熱め、ちょいと構えそろり湯船に沈む。

最初だけ。慣れれば、気持ちえ〜 ♬

『 アンタ、湯船ん淵に腰掛けなんなえ。そこは、頭を置くとこやき 』

ほとんどが県外からの入浴客、地元んしから注意されている。

 

 

幾つも、混浴の共同温泉があった別府。

湯河原温泉や城の内温泉、お婆ちゃんと同浴した中組温泉などなど。

いずれも一般入浴不可、地元の組合員専用。ご厚意で、入浴させてもらった。

ここ照湯も、新しく立て替えるまでは浴槽一泓の混浴。

しかも白濁、懐かしい思い出。

殿湯の床は当時の石材そのまま、溢れたお湯が途切れる事なく・・・。

 

 

 

湯上がり、咲き始めた桜を眺めながら地獄蒸したまごをいただく。

しもうた💦 番台に座るお母さん、お願〜い!

『 食べたんで、写真撮り損ねた 』

『 いいで、撮りやすいよう蓋もとっちゃるけん 』ありがとう (^^)/~~~

 




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