以下の内容はhttps://ohirune-manbou.hatenablog.com/entry/20231204/1701696839より取得しました。


『 惹湯報告 Vol.1009 丹生温泉 』

紅葉最終便の鑑賞会、終えて大野川添いを海へと下る。

なんか物足りん、そや温泉いただいて帰ろ ♨️

 

一年ぶり、こんちわ〜。

『 ようよこ内湯が使えるようになったんやけど、ゴメンな 』

お目当ての露天風呂、外壁工事などでまだ利用できないとか。

 

 

先客に挨拶してまず掛け湯、さみぃけんそそくさと湯船に。

あ〜、自然と声が出る。気持ちええ!

 

非火山性、地中深くからの植物由来モール泉。

口に含めば以前よりマイルド、とろみも増した気がする。

窓を開けられず湯気モワモワの浴室、外に空っぽ湯船・・・うー残念 (>_<) 

本来だったら、こげん様子。

 

ここから昔話、ちょうど20年前。

工事中に偶然湧いた温泉、泥を含んだ生まれたて。

当時、現在と違う名称の『 岡辻温泉 』

3日だけ開放された幻の仮設、入れたんは貴重な体験。

  開業時は、綺麗なエメラルドグリーン。

時を経て、今は落ち着いた朽葉色。

おんせん県おおいた、いいお湯にありがとう ♬




以上の内容はhttps://ohirune-manbou.hatenablog.com/entry/20231204/1701696839より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14