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『 大分県 木造駅舎の旅 Vol.3 ゆふいん駅 Ⅰ 』

ランチをいただきに湯布院へ、実は半額ラーメン狙い (^^;

コロナリ君がいまだ大暴れの現況、平日にもかかわらず多くの観光客。

そげ言うてん、ワシもそん一人やけどな 💦

 

開店まで辺りをぷらり、あちこち冷やかしながら。

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お目当ての由布院駅、1990年 ( 平成2年 ) に竣工した木造駅舎。

設計は大分県出身の建築家磯崎新、礼拝堂をイメージされたとか。

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店先に手湯、駅のホームには足湯。さすが温泉地 

義弟がJ〇勤務時代、コネでいただいた別府駅職員の湯。

こちら残念ながらアタック叶わず未湯、湯小屋も見当たらなくなってた (>_<)

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待合所を兼ねる、併設のアートギャラリーで一休み。

約一ヶ月ごとに多彩な企画展が開催されている、今月は公募の水彩画展。

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作品を眺めながら、友人の作家はこちらのコンペで落選したんだよなぁ~と独り言。

帰り際、追いかけて来た受付のお嬢様。えっ・・・どげしたん?

『 きっと作品の趣旨が被った人がいらっしゃったのか、応募が多かったのか・・・ 』

『 次回も、参加して下さるようお伝えくださいね 』お心遣い、ありがとう 

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