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『惹湯報告 Vol.939 上原温泉 』

別府漬物を後にしたら、お次は温泉じゃわな 

すぐ近くにある " 上原温泉 " へ。

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番台さん不在、20年以上変わらないお湯代100円を料金箱の中に。

脱衣所に向かって番台、板張りの床、階段3つ降りて浴室。

口開けすぐなのに大勢の人、出るまで7人地元んしばかり。

こげ人がおったら、撮影きびちぃー!

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ここ、何度目?

熱かったお湯の記憶、でもこの日は適温。

もう少し熱くてもええくらい・・・なんだか拍子抜け (^^;

お陰でゆっくり、そのうち一人帰り二人帰り。

来られた方が服を脱いでいる間、一瞬無人状態。

ここぞとばかり、忍ばせていたカメラで無事記録 (^^)v

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何度か建て替えられ、現在のは昭和43年竣工。

2階に公民館がある別府スタイル、こちら珍しく家族湯併設。

脱衣所も浴室もきれい、歴史を感じさせないほどきちんと管理されている。

以前来た時の違いは、番台さんがいなかった事。

お母さんだったり、高校生の女の子がパソコン持ち込んで座ってた。

温泉の横にあった家がなくなって今は更地、その分車を停めやすくなったけどね。

地区の拠り所、いつまでも変わらずにこのままで。

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