以下の内容はhttps://ohirune-manbou.hatenablog.com/entry/20080816/p1より取得しました。


惹湯報告Vol.352 『 食いもん屋シリーズ Ⅰ 』

初盆もサッカーフェステイバルも終わったので、そろそろ温泉へシフト。
でも・・・その前に、入湯済みの残務整理。


『 再訪 食堂の湯 』
古い地図に小さく記載されていた温泉の文字、気になって訪ねたのは数年前。
調べるのが目的だったのに、まさか了承いただくなんて・・・嬉しいうっちゃり。
デジカメを忘れたのが悔やまれ、手土産持って再訪した2度目は頑強な拒否。
機が熟すのを待ち、力強い湯力を放つ仲間に牽曳され3度目の腰を上げました。


半地下の浴室にしっかり金気の温い濁り湯、そして高い天井。
脱衣所は浴室の隅、入口は2ヶ所の部屋から。
曇って何も見えない鏡、浸かると排水が追い付かなくて洪水状態です。

管理するお父さん、快諾に感謝申し上げます。ありがとうございました。




以上の内容はhttps://ohirune-manbou.hatenablog.com/entry/20080816/p1より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14