以下の内容はhttps://ohirune-manbou.hatenablog.com/entry/20070518/p1より取得しました。


惹湯報告Vol.270 『農家民宿 奥湯の郷』

急に思い立ち、当日の午前中に宿泊リザーブ
細く曲がりくねった山道、自宅から40分で辿り着きました。
女将はにこやかに迎えてくれたのですが、スタッフは電話対応に大わらわ。
『今日は満室です、ゴメンなさい。すみません。』・・・・・らっきー (^_^)v
お陰で、内湯がない宿泊客は2室の温泉棟を奪い合いでした (^^ゞ


夕食は山菜の天婦羅や山女魚の塩焼きにだんご汁、山のご馳走が並びます。
七輪で焼く豊後牛も美味しかったけど、地鶏の旨さは特筆ものでした♪
お腹が和んだら、もう一度お湯をいただきましょうか。
浴室には、温泉評論家のGさんが書かれた寸評が掲示されています。
『夜露天に行くと、月の光に反射して底光りするようにボーッと青色に光り
 入浴するのがためらわれるような、高貴な雰囲気を漂わせる神秘のブルーです』(抜粋)
滞在中何度も入りましたが、青白いお湯には会うことはできません。
『常に新鮮な温泉で寛いでいただきたい』と言う、若旦那のお話し。
2日に一度は、貯湯槽を全部抜いて入れ替えるとか・・・。




以上の内容はhttps://ohirune-manbou.hatenablog.com/entry/20070518/p1より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14