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惹湯報告Vol.230 『赤い三角定規の湯』

苺さん、はじめまして。別府は楽しい町ですよ、お待ちしていますね。
ほそぼそ・ぼそぼそ書きなぐるだけの極私的日記にこんなにたくさんの方が・・・、
なんと8万アクセス・・・驚き・桃の木・山椒の木!
賛同、激励、誹謗、中傷何でもござれ、お言葉をいただければ幸いっちゃ。
みなさま、ありがとうございました&そして、これからもよろしくお願いします。


某月某日とある場所、お髭もたくましい杉本殿が(盛んに)目で誘うんですぅー。
 ( ♪ 目と目で通じ合う そういう仲に なりたいわん ♪ )
『コモ殿、参ろう!』 イヤンイヤン、『ワタクし、そげな趣味はございませぬぅ』
気配を感じたか青葉殿もはせ参じ、行く末には赤く煮えたぎる地獄が・・・。
言葉を交わさなくても思いは通ずるトリオざアビル、いざ出陣です。
世間様から、石を投げられてもおかしくはない常軌を逸脱した行動(いくばか反省)
でもこれが、コモ助のタウリン1000㎎になっているから・・・やめられませぬ。
PS:各々方、この画像で場所を特定できましてもどうぞご内密に。アハッ(^^ゞ

『恨んでも 恨んでも からだうらはら あなた・・・お湯が燃える
 戻れなくても もういいの くらくら赤い火をくぐり あなたと堕ちる 地獄ーの果て♪』




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