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ハイソサエティ/High Society


ライナー・クニツィアによるデザインの競りゲーム。

極度にそぎ落とされたコンポーネント。しかし、そこにある数値は数学的なセンスを感じさせる構成。かといって展開は冗長にならず、相場すらも駆け引きで決まるように思える。

それにしても、コンポーネントがお金と競り落とす対象しかないのはすごい。

手札はお金。勝利点の印刷された「贅沢品カード」を競り落とすのがゲームの中心。最後に手持ちのお金が最も少ない人は脱落。勝利点が一番多い人が勝者。ほとんどの情報が公開情報。それがルールのほとんど全部。

名作と呼ばれるのが分かる内容。

「ひげダイスさん、こういう苦しいゲーム好きでしょう。僕はそうじゃないんですよねw」という声も上がった。その人は同時に「面白い、しびれる」とも言っていました。多分どちらも本当です。

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