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ジンギスカン/DSCHINGIS KHAN - 2012年5月うりぼうの会 その1

Leo Colovini/レオ・コロヴィーニの「ジンギスカン/DSCHINGIS KHAN」をプレイ。
これがコロヴィーニらしい、パズルチックな戦略的要素とプレイヤーの記憶力の限界を利用した不確定要素をうまく組み合わせた良質ボードゲーム。シンプルなルールと、人間は覚えることができない(基準は俺)事による展開の広がりはアレックス・ランドルフの「ザーガランド」を思わせます。中箱サイズでありながら豪華なコンポーネントも魅力。
ちなみにこのゲーム、[twitter:@nemmy] さんが直前のゲームマーケットで中古で購入したのですが、会場で僕が「それ持ってるよ。未開封だけど。」と発言。暴君悪食さんが「コロヴィーニ好きの俺からみてもいまいちゲー。」との会話から、1対1対戦で2卓同時に立てることになりました。
たぶんこのゲームは人数が問題で、4人ではあまり面白くなさそう。初プレイは2人で、経験者同士では3人でも面白いのではとう話になりました。




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