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ドイツ年間ゲーム大賞2010年は「Dixit/ディクシット」

ドイツ年間ゲーム大賞2010年は「Dixit/ディクシット」との事です。

これはまた議論を呼びそうですね。Twitter ではすでになっていましたが。
僕はディクシットは未プレイにつき、評価するのはやめておきますが、聞いた話だと、粘土をこねるバルバロッサと似ているコミュニケーションゲームだけれど、ゲーム色は薄いとの事。
ところで、昨年のテーブルゲームフェスティバルで、メビウスゲームズのブースにあったポスターによると、メビウスゲームズでは、言語依存が高いゲームブック以外のドイツ年間ゲーム大賞受賞ゲームは、受賞前に日本に輸入・販売していたとの事。
メジャーメーカーのボードゲームが主力のメビウスとは言え、メビウス親父さんのゲームを見る目は素晴らしいと言えるのではないでしょうか。
さて、今年のディクシット、これの輸入はホビージャパンが中心でした。確か、メビウスの輸入はなかったのではないでしょうか。
しかし、ゲームの内容が前記の通りなら、競技性がある、「ゲーム」に入らなかったのかなと愚考します。
ホビージャパンドミニオンに続き、いい所を押さえましたね。
取り敢えずプレイせねば。
ドイツ Amazon.de を Dixit と検索

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