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絵本「きりのなかで」 〜 告白はテレるでやんす🐺 〜

 こんにちは!

今日はこちら

絵本「きりのなかで」のウンチクを書こうと思います。

 

 

 

 

という訳で、今回も、久方ぶりに再読してみました。

以前読んだ時にも、そう感じたかどうか、記憶にないのですが。

 

・・なんと申しましょうか・・

 

約束の「ポロポロがおか」で、霧の中で、お互いを探しあいながあら、お互いについての思いを、心の中で語るところって、どう考えても・・

 

「のろけ」じゃないですか?

 

と、思ってしまいました。

 

という訳で、この巻でも、二匹は、「ガブ」の群れの「怖いオオカミ」二匹に見つかりそうになり、二匹はなんとか会えるものの、やはり、ハラハラ・ドキドキの展開になります。

 

そして(ガブがメイに)誤解を解こうと思ったら、図らずもそうなってしまった(?)告白タイム。

 

どうにもですね、この物語を、大人目線(?)からしか見れない、更年期の元女子はですね・・ ハラハラ・ドキドキ アーンド 

 

ちょっとだけ

 

イラっと

 

してしまわなくもなかったでやんす。

 

「ガブ」! そこね。 主語がね・・ちょっとね・・

 

それで  良かったんでやんすか?

 

と思った、一読者でありました。

 

と、いう訳で、今回のBGMはですね。アラフィフ女子ならでわという感じでやんす。

 

きりかー きりだよなー と考えていたら、この曲が頭を

夜霧(過ぎり)ました。


夜霧よ今夜も有難う/石原裕次郎

 

私は、この曲、うろ覚えで、まともに聴いたことが無かったのですが。

今日、じっくり聴いてみて思いました。

 

ぴったりなのじゃないかなと💦

 

ありがとうございます。

 

 

 

 




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