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さて、今日から一番今に近いアクシデントを書こうと思います。

でもまずは、今年は盛り上がっていないようなので、クリスマス動画見て

気分を高めて書いてみようかな?

クリスマス動画は本当に素敵ですね。東京は雪が降る日や、積もることがあるでしょうかね。


www.youtube.com

 

まずは記憶が新しい、今年の9月の出来事から書いておこうと思います。

9月8日は取っても熱い今夏1番の暑い日と言われていました。予報よりも

東京は暑くて、40℃くらいあったのでは?12時頃でしたしね。

私は引っ越すかもしれない、公営住宅の部屋をチラッと見に行ったのです。始めていく隣の市でした。
そこで、部屋を見たらさっと帰るれば1時間くらいだろいと、超身軽に出かけたのです。水分補給も気を付けてね。

で、見終わってすぐに直ぐに近くで、やたらに太陽が暑くて、太陽の光に肌が切り裂かれるように感じて、100m位のところにある並木道へ急いで向かったら、それっきり記憶が無くなったのです。

暫くしたら人の声らしきものが聞こえましたが、それっきりで、真っ暗な世界に落ちていったようでした。痛くも痒くも、苦しくもないところです。

 

目が覚めたら、オフホワイトの壁、天井、カーテンに囲まれたベッドに寝ていました。

そしてまた寝てしまって、次に目が覚めたら、ベッド脇にカレンダーが貼られていて、その下の大きな文字で「ここは緊急救急病院です。あなたは入院しています」って書かれた紙が貼られていたのです。

そこまでは普通に今夏はあきれるくらい多発したそうですが、熱中症で救急搬送された患者なんだと思ったのですが、私は初めて倒れたアスファルト道路と体を支えたコンクリート壁で、両腕の肘から手の甲、掌を火傷していた患者だったのです。

一応初の症状では?と言われましたが、子供のいる看護師さんからは、公園の遊具近くや公園は立ち入り禁止だったと聞きました。

緊急救急病院は、入退院の入れ替わりは早く、私のように外科で入院して、1カ月半も入院していた患者はいなかったそうです。

生まれて初めて大火傷、それも道路でやけどしたので、治療の仕方その他全く知らなかったのですが、まぁビックリの治療法だったのです。

って手が疲れたので、続きは又明日かな?きっとこれ読んだ人はやっぱりビックリすると思います。来夏はきっと凄く注意すると思います。

 

 

 

 




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