買い物って品物を買うだけでなく、店の雰囲気や店の人とのコミュニケーションも買いにいっているなぁ。以前よりも通わなくなりましたが、今朝は早朝に以前のように、何時も行っているコンビニに買い物に行った。
多少割高なら、なるべくその店に有ればそこで買う。ディスカウントショップはその先にあるので、先にコンビニを覗いて品物チェック。
定番でいつもあるとは限らない物が結構あるしね。欲しものの値段もチェック。ディスカウントでしか買えない物は、ディスカウントショップへと使い分けている。
一時コンビニはオーナーチェンジした時に、ほとんど行かなくなったけれど、最近は巧い事使い分けている。私と同じ人が増えたようで、一時のがらんとした店ではなくなっているし、大概の人がレジで現金払いしながら、店員さんとも話しているのが、若い人にも言える。

一応自動支払機は1台あるのだけれど、今の所使われることはあまり無い様ですね。そんな雰囲気だからか、大荷物持って居たり、出入口で他の人と重なってしまうと、お互いにもう一人のためにドアを抑え次の人ているときが多いのも、嬉しくなる。
これは年代は関係ないでしょうね。レジで多少待たされても、皆気にしないように並んでいるのも、良いですね。
国や企業はこんな些細なやり取りなど知らないかもで、何でも時短、効率よくばかり重大視しないで欲しいものだと思う。一番素敵な国は他の人へのちょっとした思いやりが出来る人が多い国が良い国だと思う。全員は無理でしょう。