「高齢者にはまだなっていない」と思っている人も多いかと思うのですが、自分の体の基本を知っていても良いのではないかと思って、UPしました。
現在日本の病院ではまだ少ないかもですが「栄養療法」と言うのがあります。私はずっと前から気に留めている事なので、実はドールハウスの物語で、仮想物語として書いてきました。あの物語は、ずっとその医療が広がると良いなぁ~と思いながら書いていきましたが、近年世界はそんな事言ってられないような争いの多い、世界に変化してきたので、中止にして、今は「ドールハウスのジグソーパズル」に変更して、過去を引っ張り出して続けています。写真を(パズルの画面)をパズルに変えて、忘れないようにしました。昔懇意にしていたドクターが「人の体は神秘に満ちているんだよ」と言っていたのが忘れられません。
事情があって、私は引っ越して今の所で暮らして居ますが、此処ではあのような考えをするドクターは居ません。近所に何軒か回った結果、隣町の総合病院へ通院しましたが、担当医が独立して開院したら、連携医院になったそうですが、現在は悪い医者とは言えませんが、なんだか患者とは、余りよく話し合う事のない、唯の医者と言う感じになりました。近いうちに最後の砦の家の近くのクリニックに転院してみようかと思っていますが…。幾つかの科があるので、隣町まで行かずに済みますしね。
タイミング待ちですかね。よく勉強しているクリニックだと良いのですが…。
オミクロン擬きの時の対応は、かなり良かったので…対処療法ではなく、私は不調になった原因を診てくれるアドバイザー的ドクターを求めているのですが…。
偉そうにも病気は自分が直すのが、基本でありたいと思っています。そのためには良きコーチはひつようですからね。
自分ではもう歳は取っていくんだから、今できる事は十分楽しみたいし、好きな物を食べたいし…そうしたら、ストレス解消になるんじゃぁないかと思っているんです。
そのためには基本的体の事を知っていないとね。
( ..)φメモメモ
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栄養療法の世界Vol.1 消化吸収のメカニズム〈3D CG解説〉-食べ物が排泄されるまで-
栄養療法の世界Vol.2 褥瘡治癒のメカニズム〈3D CG解説〉-栄養素欠乏のサイン・褥瘡(床ずれ)栄養補給で回復へ
栄養療法の世界Vol.3 嚥下のメカニズム〈3D CG解説〉-嚥下障害はなぜ起こる?飲み込みにやさしい嚥下食とは-