以前は幾つかは国の許可証が必要と思っていたけれど、知らないうちに内容が変わっていたようですね。
私は断捨離したとき、本を安くても捨てるより良いと古本屋に持っていきましたが、最初は身分証明書が必要でした。
大昔、海外引越で泣く泣くレコードなど大量に売った時は、家に引き取りに来たから、何も必要なかったような気がしましたが…。
販売許可が必要な6つの商品
酒類(税務署) 食品(保健所) 中古品(警察署)
化粧品(保健所)医薬品(保健所)輸入品(貿易経済協力局の認可 )
販売許可の取得や資格がない状態で販売してしまうと処罰の対象になるため、必ず届出を提出だそうだ。
塩の製造販売については、過去には専売でしたが、撤廃され現在は自由。
自分の国の暮らしに密着している事なのに、知らないことだらけですね。そういえば、シャッター商店街の街に住んでいるので、ちょっとした文具その他など隣町まで行かないと買えないし、結局は行っても目的の物が有るか不明で、電車賃も値上がりしているので、メインはショッピングサイト頼りでしたので、気が付かなかったのですが、昔酒屋や塩など売っている店は、ウィンドウに許可証が貼られていましたね。
( ..)φメモメモ@Sugar
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物販に必要な資格・許可とは?販売する商品別に解説