数年前の誕生月の年一回の検診時に、血糖値が高い目だからと投薬された。病気についての詳しい説明なども無しに…結果無症状だったのが、副作用で異常に食欲が増して人生一の体重になった。軽いめまい、便秘などなど、症状を報告するたびに薬が増えていき…。で余りの事に1年以上前から、食後のストレッチを始めた。
その効果か多少の上下は有るけれど、落ち着いたんだけれど、以前も書いたと思うが日本の医療は薬出しすぎだと思っている。

まずは数値が多少上がったとしても、薬以前に代謝を挙げるげる運動でしょう。頭から継続しないと決めつけて投薬かもだけれど、結果太って数値は上がったままで、下がっても一生薬は飲むと言う。
製薬会社(多くがアメリカ?)新薬だと聞いたりすると、まるでモルモットにされたような気がする。
最近の動画には、基準値が引き上げられ、年齢からしたら基準値いないだ。(海外のUPもかなり見た)長期に使用は問題ありも多かった。
薬の副作用で死ぬか、何もしないで、医者の言うように、多機能を悪くして死ぬかどちらが納得できで楽な終末になるかしらね。
いくら辞めたいと言っても、納得で飲んでいる薬もあるし、現在は感染症で満杯の中でも転院もね。混んではいるけれど、徒歩で行けるお取り置きクリニックに転院するかですね。こう言うのも終活としてやらないとですね。
大体薬漬けの体質になった祖父母や、親から生まれた子供は、さらに虚弱体質其の他の先天性障害を持った子が、増えないと良いのにとも思ったりして…。そんな話をすると、友人、知人達の中には神経すぎるとか、変人扱いされるんだけれどね。そうなのかもしれないのかもですが…。総合診療医が凄く少ないしね。
( ..)φメモメモ@Sugar
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