「日本医師会シンポジウム」見るからに面白くなさそうなテーマですが、医師会の進歩なんて滅多にみることがないでしょうから、もあぁ暇つぶしにでも見てみてはいかがかな?近未来に起きる事かもの問題ですしね。ニュースではとても大事な事を放映しないように思うんだけれど…たまにチラッとですかね。
意外と面白いんですよ。私子供の時から推しの医学者「北里柴三郎・正しくはきたさとです」ですからね。未知の感染症に対する備えについて考えるのも医学者に任せっぱなしではなく、各自頭の隅にでも入れておかないとならないと思ったので、気が向いた人は長いシンポですが、読んでみるのは良いのでは…。
外国人がかなりの人数が入国しているので色々なものを持ち込んでくるでしょう。
素晴らしい知識だけでなく、病原菌もですね。
それで、私の故郷近くに北里研究所と病院があるのですが、子供のころに「何時か私はこの病院へ通院するだろう」と思っていたのです。
何の根拠もないのですが、そうしたら昨年の市の検診で、不正脈が引っかかり、以前も検査はしているのだけれど、問題なしでした。
今回は二度と受けたくない検査を受け、その結果が説明できない結果だったようで、もう一度検査をと言われ続けたのです。
故郷探訪兼ねて、北里研究所病院に紹介状を書いてもらって通院したのでした。結果問題なしだったのですが、たぶん生きている間に、通院する事があるかもです。
ついでに皮膚科が受診でき手、長年のアレルギー性治らないと何処でも言われていた、病は一応完治という返事をもらい、その他の湿疹の塗り薬をもらってきました。
もしこのシンポに気が向いて、見る人がいたら先々役に立つときがくるのでは?と思うのです。
時期的にパンデミックは又起きるでしょう。
( ..)φメモメモ@Sugar
【全編】「受け継がれる北里柴三郎の志~新千円札発行を記念して~」日本医師会シンポジウム
2024年9月15日に開催した日本医師会シンポジウム「受け継がれる北里柴三郎の志~新千円札発行を記念して~」の本郷和人東京大学史料編纂所教授(歴史学者)と菅原えりさ東京医療保健大学大学院教授/日本環境感染学会評議員の講演パートです。