医療の検査は今では凄い種類がある。危険な検査の説明は詳しくしてほしい。時には検査した医療機関以外では無い科で、異変が見つかる場合もある。医者が悪いと言うよりも、科学の発達により、医者の勘ピューターが十分働かなくなり、機械任せになったと言うのもあるだろう。
今朝「聖飢魔Ⅱ」のボーカリストがTV体操前の医学の時間のゲストで、体験談を話していた。
全く元気で問題なく、違う不調で診てもらった医者から、専門科ではないけれど...と言うアドバイスを信じて、検査したらガンのステージ1だったそうで、色々な話をしていた。デーモン閣下は見た目あんなだけれど、彼の話し方は好きな人である。
判りやすい言葉で、好感が持てる話し方で、頭の良さを感じる。そして、完治して活動再開したそうだけれど「以前みたいに年甲斐もなく逆立ちはやらなくなった」そうだ。
私は此処に暮らして居る以上は、通院する事は減らしたい。なので、自己管理に努めて、これ以上薬を処方されたくない。直ぐ近くに、何かの時に診てくれるクリニックはあるんだけれど、これは何となくお取り置き。
理屈でなく最初から、血糖の薬は嫌だったのだ。でももうスタートしてしまったので、何処行ってもあまり変わりないように感じる。
東洋医学の病院で、偶然即見てもらえた皮膚科の薬は、縫った感じが宜しい。院内処方でくれた薬だけれど、今まで処方されていたのとは違う。薬も使い方次第なのだろう。

プロペトに見た目同じなんだけれど、調合された物らしい。ま塗り薬だしね。一応よく知らべて「さぁ...?」と言われるより「一応完治しているにしましょう」の返事の方が宜しいですしね。
気にしないで暮らそうと思っていたけれど、脳のどこかに不整脈と掌蹠膿疱症はひっかかって、ストレスになっていたのかも...。
そして、辛い検査になるなら、しっかり説明もして欲しいと思った。診察券を手に入れたので、何か新しい症状等出たら、または湿疹の薬が無くなったら、又行くなら遠いと言えば遠いのですが、運動不足解消と脳に刺激を受ける為に、チャンスがあれば通院したいと思う。
それまでは、今のところで我慢ですかね。