以下の内容はhttps://nyancotan.hatenadiary.com/entry/2024/07/21/065718より取得しました。


かんむり座 T 未だ変化せずか 7/21

今朝は濃い霧・・午前 5時半頃から始める巡回点検も 50m先が見えず

国道に出るのも怖いのでライトはもちろん、普段通らない信号付きの交差点から進入

国道に出ても視界不良はかわらず、そんな中でも飛ばす輩あり

お前の目はレーダー付きか??

脇道に入る所も対向車が見えず、ライトをつけていると信じるのみ

ゆっくりと「安全速度」で・・ま、そんな調子で点検終了

さて今日は北海道北部に低気圧が進む、伴う雨雲が・・・と思ったら

最新の予想では、少なくとも暗くなる頃までは、晴れたり・曇ったりらしい

今日は地域集会所の掃除、雨の中の作業にはならないのは良かった。

雨は今夜、寝る頃から明日の朝まで断続・・も量は、多くならない予定

「稲の穂」も所々の田んぼで散見する様になった。

季節はある意味、順調に進んでいるらしい。

     かんむり座 T ライトカーブ (~7/20)約 230日間ほど by AAVSO

その時は何時?と全世界の天文学者変光星観測者・etc が待っているが、いまだ大きな変化はみせず。。

かんむり座 T 反復新星は、赤色巨星白色矮星のペアらしい。白色矮星が残っているのだから、元は、太陽質量の 8倍以下の星の成れの果て・・。

今ではその星も地球サイズに小さくなり、重く、高密度の星。。片や赤色巨星だから蚤の夫婦的な存在か

グラフの青い線は、その白色矮星が放出している高温の光だとすると、これまでの変光周期とは違う乱れた感じで明暗を繰り返している。

一方の赤色巨星が放出している赤い色の光が、グラフの赤い線なら、こちらは悠々自適、かわらずゆっくりと公転周期に伴う変光を続けているのか・・。

何時?降着円盤の質量が限界を超えるのか?

新しい発見が、誰の手によって発表されるのか?それは今年中、世紀の瞬間です。




以上の内容はhttps://nyancotan.hatenadiary.com/entry/2024/07/21/065718より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14