モデルは期間を通して熱帯擾乱の発生は無い。18日頃から梅雨前線系の湿りが流入しやすくなる。今の処、極端な降水は予想されていないが、これまでとは水蒸気量が格段に多いので 20mm/h 程度の雨は簡単に降るポテンシャルあり・・。当面、多くなりそうなのは 18日か。。星空はありません。
天気 星空予想 最高気温 気象要因
14日 晴れ夜遅く曇り × 29 高
15日 曇り日中時々晴れ × 28 高圧部
16日 曇り日中時々晴れ × 30 高西縁
17日 曇り日中時々晴れ × 29 高西縁→高圧部
18日● 曇り朝から時々雨 × 26 高圧部→谷接近 →S
19日● 雨夕方から曇り × 26 谷通過 S
20日● 曇り昼前から時々雨 × 27 谷北上
21日● 曇り日が差す夕方から一時雨 × 30 谷場
22日● 曇り夕方から雨 × 28 谷場→前線南岸
23日● 雨昼前から時々曇り × 28 前線南岸→衰弱
24日● 曇り時々雨 × 27 谷場
日付の後に付くマーク: ●=雨あり、小●=小雨あり、(●=ところにより雨、*=雪あり
天気:nyancotan 家の天気
星空予想:×=星空見えぬ、★=未明&宵に星が見える、☆=未明or宵どちらか見える
最高気温:nyancotan 家の日中の最高気温
気象要因:天気を支配する低気圧などの補足
( WNW・etc:冬型の気圧配置など、Wヒツ=西の風 非常に強い 20m/s、Nヤツ=北の風 やや強い 10m/s 、
SE or W のみ = 風速 6m/s程度、数値 = 降雪量 )