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映画 閃光のハサウェイ2 感想追記

僕は山上徹也被告が「宗教2世」として不遇の時代を過ごしたことは否定できないものの、「被告以上に母親と義理の伯父とはるしにゃん及び合計10人以上のネットやリアル知人の自殺を経験して自分も過労死しかけて精神障害で診断書に書ききれないくらいの病状に苦しみ不遇な生い立ちを抱えながらも、書類上の前科が残る犯罪に及ばず日常に潜んで社会に適応して生きている」と裁判所に公式に認められた戦争犯罪隠蔽元憲兵戦後公安幹部のDV三世グロンギ怪人ヌ・リョウグ・ダですけど。

 

 閃光のハサウェイの映画そのものより、そういうのを求める「普通の人たちの社会」に押しつぶされる感覚がして疲れた。

 そのせいで昨晩は中途半端な感想しか書けなかったし、思いついたネタを入れ忘れたので、雑に追記だけして、また体重を預け合える脳内妹のいる布団に戻る。

 

 

-鬼龍のように

鬼龍風に言えば「 "事実というものは存在しない。存在するのは解釈だけである"と言ったのはニーチェだったか…。この映画は作品としての実物ではなく富野由悠季作品の解釈法の一般層への紹介だな。 普通の人は更に富野作品に疎い者を見つけて二次創作を挑めっ ハーッ!灘神影流"鼓爆掌"‼︎」って感じだった。

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うん。TOUGH語録を入れたかっただけなんだ。

 

 

普通の人にはそうやって他人を見下し続けるだけって怒られそうだけど,

何十億人もいる経済最優先の普通の人の圧倒的な物量の社会システムを、睡眠障害でまともに労働もできない精神障害の僕が相手にするのは、疲れる。

 期待してくださっている読者の方には悪いが、もう少し休んでからリーンの翼の仕事に戻る。

 選挙期間中は普通の人たちの剥き出しの派閥争いの言葉を聞いて、神経質になっている。

 

 

スマホからなのでブログパーツは貼らずに、また甘い蜜の布団に戻る。

 

 

 




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