いや、普段から1週間くらい無断休筆してるクズだけど。
でも裁判によれば
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https://anond.hatelabo.jp/20260121141626
「不遇な境遇を抱えながらも、犯罪に及ばず生きている人は大勢いる。特定の団体にダメージを与えるための殺害は、法治国家として絶対に許されない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d6305b7daf546a4f27078999d5f8c9d51ac5af65?page=2
「人を殺してはならない」という社会規範は、被告人の不遇な生い立ちなどを踏まえても、社会の一員として当然かつ十分に身に着けることが可能なもので、被告人自身も、兄の死に直面し、その衝撃を大きく感じていたのであって、自ら他人の生命を奪うことの反社会性を十分理解していたといえる。
被告人が「人を殺してはならない」という社会規範に立ち戻る機会を何度も与えられながら、これらを無視してきたことを端的に示すもので、自身の犯罪行為を正当化し、他者の生命を軽視する態度が顕著であると指摘せざるを得ず、各時点の被告人の判断に、生い立ちの大きな影響があったと認めることはできない。
もとより、被害者には殺害を正当化できるような落ち度は何ら見当たらない。
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ということなので、複数の親類や知人が自殺して自分も過労死しかけて精神障害2級になって日常生活が困難でも、
書類上の前科がないし、軍事的に指揮官から承認されたイスラエルやアメリカや地球連邦軍やマンハンターの軍人以外の、一般人や反政府組織や無職メンヘラや不法移民が人を殺したことが露見したら厄介なことになるのだという社会規範を知識として知っている僕は、
山上徹也被告やマフティーよりも社会に適応していて偉いと裁判で認められているんだ。

なのでそんなにクズじゃない。
悔しいだろうが仕方ないんだ。
閃光のハサウェイ旧版第2巻本文214ページ。
現在40ページ。
持ってくれよ、ガンダムと俺の睡眠障害!